引き寄せの法則

【バリキャリ女子が”人体実験”で人生激変】『宇宙の法則を使って「人体実験」に成功しました』タマオキアヤ|読んだらどう変わる?買う前に知りたい本音レビュー【口コミ・評判まとめ】

アンカー

※本ページはプロモーションが含まれています。

頑張れば頑張るほど、なぜか空回りする——そんな悩みを抱えるあなたへ。

毎日がんばっている。成果だって出している。でも、なぜか満たされない。

そんなふうに感じたことはありませんか。

  • 仕事はそこそこうまくいっているのに、心はいつもカラカラ
  • 「もっとがんばらなきゃ」が口グセになっている
  • がんばっているのに人間関係がギクシャクする
  • 自分を愛しましょうと言われても「意味がわからない」
  • 好きなことで生きたいけど、好きなこと自体がわからない
  • 引き寄せやスピリチュアルに興味はあるけど、フワフワした話は苦手
  • 体を壊すまでがんばってしまうタイプだ

ひとつでも心当たりがあるなら、この先を読んでみてください。

本書『宇宙の法則を使って「人体実験」に成功しました』は、大手製薬メーカーのバリキャリ営業マン(MR)だったタマオキアヤさんが、がんばりすぎて難病になった ことをきっかけに、スピリチュアルの本に書かれていることを 会社勤めしながらガチで実践してみた 3年間の記録です。

その結果、昇格、年収100万アップ、人間関係の問題解消、トップセールス、結婚——と、人生がドミノ倒しのように動き出しました。

そしてブログ開設からわずか半年で月商2000万を超え、2017年に起業。本書はそのデビュー作です。

書籍情報

書名:『宇宙の法則を使って「人体実験」に成功しました』

著者:タマオキアヤ

出版社:光文社

価格:単行本 1,430円(税込)/ Kindle版あり

Amazon評価:★4.3(88件)

『宇宙の法則を使って「人体実験」に成功しました』をAmazonで見る

スポンサーリンク

わたしも「がんばる教」の信者でした

わたし自身、引き寄せや宇宙の法則に関する本をかなりの冊数読んできました。パム・グラウトさんの『こうして、思考は現実になる』で9つの実験に挑戦し、奥平亜美衣さんの『「引き寄せ」の教科書』で思考の選び方を学び、角由紀子さんの『引き寄せの法則を全部やったら、効きすぎて人生バグりかけた話』ではスピの光と影を知りました。

どの本も学びはありました。でも、正直に言うと 「自分を愛しましょう」「ワクワクすることをしましょう」と言われるたびに、どこかモヤモヤ していたのです。

「自分を愛する」って具体的にどうすればいいの?

「ワクワクすること」って言われても、毎日忙しすぎてそれどころじゃない。

そもそも、好きなことがわからない。

引き寄せの理論は理解した。でも 「会社で働きながら、現実の中でどう実践すればいいの?」 という部分がいつも宙に浮いている——そんな状態でした。

そんなとき出会ったのが、本書です。

タマオキアヤさんは、まさに 「がんばりすぎて体を壊したバリキャリ」 。わたしと同じ側にいた人です。スピリチュアルの世界に入ったきっかけが「中学時代の父の急死」で、その後は製薬メーカーの営業マンとしてバリバリ働いていた——という経歴に、一気に親近感を覚えました。

そしてこの人は、ただ本を読んで「なるほど」と思っただけではなく、 自分自身を実験台にして、会社の中で実際にやってみた のです。

本書の核心——「がんばる」をやめたら動き出した

著者・タマオキアヤさんについて

タマオキアヤさんは1986年奈良県生まれ。立命館大学法学部卒業後、大手製薬メーカーでMR(営業)として働き始めます。その後、外資系製薬メーカーに転職するも、がんばりすぎて空回りし、ストレスから難病の 潰瘍性大腸炎 を発症。

そこで決意したのが、 「会社を辞める前に、自分を実験材料にしてやりたいことをやってみよう」 という「人体実験」でした。

スピリチュアルの本に書かれていることを会社勤めしながら3年間ガチで実践した結果——昇格、年収100万アップ、人間関係の改善、トップセールス、結婚と、人生が劇的に変わり始めます。2016年にブログをスタートすると爆発的な人気を集め、起業からわずか半年で月商2000万を超え、2017年に会社を設立。本書はその待望のデビュー作です。

本書の構成——「体験談エッセイ」ではなく「実践ガイド」

読む前は「バリキャリ女子の体験談エッセイかな?」と思っていました。でも実際に開いてみると、 ワークやメソッドが中心の実践ガイド でした。もちろん著者自身の体験も随所に織り込まれているのですが、それはあくまで「こうやったらこうなった」という実験レポートの形で紹介されていて、読者が自分でも再現できるように設計されています。

本書の大きな柱を整理すると、こうなります。

第1部:仕組みを知る

  • 陰陽道、男性性と女性性、カタカムナなどを引用しながら「なぜそうなるのか」を解説
  • 「魂の声」を聴く方法を具体的に掘り下げる
  • 「がんばる」が逆効果になるメカニズムを説明

第2部:実践する

  • 自分の「本音」を見つけるワーク
  • やりたいことがわからない人のためのステップ
  • 嫌なことをやめる具体的な方法

第3部:応用する(恋愛・お金・仕事・美容・心)

  • メソッドをジャンル別に応用する方法
  • 著者の理論を実生活に落とし込む具体例

わたしが衝撃を受けた3つのポイント

① 「がんばる=男性性の暴走」という視点

本書で最も目からウロコだったのが、 「がんばりすぎる女性は、男性性が暴走している状態」 という指摘です。

タマオキアヤさんは陰陽のバランスで説明します。本来、人間には「男性性(行動・論理・達成)」と「女性性(感覚・直感・受容)」の両面がある。ところが現代社会で成果を出そうとすると、どうしても男性性に偏ってしまう。

結果、「もっとがんばらなきゃ」「もっと成果を出さなきゃ」と自分を追い込み続ける。本来の自分(女性性=感じる力)を押し殺して、論理と努力だけで突っ走る。その結果が、空回りであり、体調不良であり、人間関係のギクシャクだったと。

これを読んだとき、背筋がゾクッとしました。まさにわたし自身の状態だったからです。

がんばることが美徳だと思っていたのに、実はそのがんばりこそが人生を空回りさせていた ——この逆転の発想は、他の引き寄せ本ではあまり語られていない切り口でした。

② 「好きなことがわからない」への具体的な回答

多くのスピリチュアル本が「好きなことをしましょう」「ワクワクすることをしましょう」と言います。でも 「それがわからないから困ってるんだよ!」 という人、多いと思います。わたしもそうでした。

本書はここに対して、ものすごく具体的なワークを用意しています。自分が本当は何を感じているのか、何を望んでいるのか——その「魂の声」を聴くためのステップが丁寧に書かれているのです。

タマオキアヤさん自身も、かつては「好きなことなんてわからなかった」と言っています。自分を愛しましょうと言われても「???」だった。嫌なことをやめましょうと言われても、仕事も自分も生きることすら嫌だったからどうしようもなかった、と。

この 「かつてのわたしもそうだった」 という共感から出発して、 「だからこうしたら見つかった」 という道筋を示してくれるのが、本書の最大の強みだと感じました。

③ 「地に足のついたスピリチュアル」という立ち位置

引き寄せやスピリチュアルの本に対するよくある不満として、「フワフワしすぎ」「地に足がついていない」「結局ポジティブシンキングの言い換えでしょ?」というものがあります。

本書は、そこを明確に避けています。陰陽道、男性性と女性性、カタカムナなど、スピリチュアルの中でも 「なぜそうなるのか」の仕組み を丁寧に説明してくれます。

最近の流行りである「ワクワクしていたらうまくいく」というすっ飛ばし系ではなく、 地に足をつけて「なぜ」を理解した上で実践する という姿勢が一貫しているのです。

わたしのように「理屈がわからないと動けない」タイプには、これがとてもありがたかった。「信じなさい」ではなく「仕組みを理解した上で、自分で試してみなさい」というスタンスだからこそ、素直に実践してみようと思えたのです。

読者の口コミ・評判——Amazon★4.3の実力

本書はAmazon評価★4.3(88件)、読書メーターでは13件のレビューが寄せられています。デビュー作としてはかなり高い評価です。

実際の読者の声をいくつか紹介します。

高評価の口コミ

「フワフワしたスピリチュアルではなく、陰陽道や男性性と女性性、カタカムナ等を引用してわかりやすく説明してくれています。魂の話は特に秀逸。(中略)最近の流行りであるスピリチュアルの「ワクワクしていたらうまくいく」という、すっ飛ばし系、感覚のみの教えではなく、地に足をつけて「何故そうなるのか」の仕組みを知りたい人には断然オススメの一冊。これだけを忠実にやれば確実にうまくいきます」(Amazon★4・30人が参考になったと評価)

「ワークをすると、安心、リラックス、ほっとしたい。緊張感を解したい、そんな声ばかりが出てきました。(中略)緊張感の原因は、夫でした。自分を出したら、夫は消えました。結婚25年 ストレスから解放しました」(Amazon★5・26人が参考になったと評価)

「受け身な人向きではないので、しっかりと自分と向き合う覚悟を決め行動できる(したいと思っている)人向けなような気がします」(Amazon★5・17人が参考になったと評価)

「他の引き寄せとか、宇宙の法則などのスピリチュアルな本と似たり寄ったりかも、、と正直あまり期待はしていなかったのですが、その、他の本で感じていたモヤモヤをタマオキアヤさんがこの本で解明してくれた感じです!」(Amazon★5)

「スピリチュアルに明るくありませんが、内容は全くスピ系ではなく地に足のついた内容でとても影響を受けた本です。生き辛い女性は特にこちらの本をオススメします」(Amazon★5・7人が参考になったと評価)

特に目立つのが 「地に足がついている」「仕組みがわかる」「他の本のモヤモヤが解消した」 というキーワード。単なる「ポジティブに考えよう」系ではなく、 理屈と実践が噛み合っている ところが多くの読者に刺さっているようです。

低評価・注意点の口コミ

一方で、こんな声もありました。

「この人の体験談が中心なのかと思って読んでみたけれど、ワークが主な内容だった。結局、自分のやりたいこと、好きなことをやればいいということ」(読書メーター)

「ブログの全ての記事を1回以上は読んでいたので目新しさは感じませんでした。(中略)一作目ですし、恐らくこの本に書かれていることは、タマオキさんが基礎とか、土台になると考えているものなのでは?」(Amazon★3・3人が参考になったと評価)

「受け身な人向きではない」(Amazon★5・17人が参考になったと評価)

確かに本書は「読むだけで癒される」タイプの本ではありません。ワークを実際にやること、自分と向き合うことを求められます。著者のブログを熟読済みの方には新鮮さが少ないかもしれません。

ですが 「実践してこそ意味がある」 というのは、まさに本書のメッセージそのもの。体験談エッセイを期待するのではなく、 自分の人生を変えるための実践ガイド として手に取ると、本書の真価が発揮されます。

また、★3のレビュアーも書いているように 「まずはこれをやればいいんだ!」と分かり、実践するのに役立った という声もあります。基礎だからこそ繰り返し取り組む価値があるのだと、わたし自身の実感としても思います。

この本を読んで、わたしに起きた3つの変化

変化① 「がんばらなくていい」が腹落ちした

「がんばらなくていい」という言葉自体は、これまで何度も耳にしてきました。でもそのたびに「いや、がんばらなかったら現実が回らないでしょ」と心の中で反論していたのです。

本書を読んで初めて、 なぜがんばることが逆効果になるのか が理屈として理解できました。男性性と女性性のバランス、陰陽のメカニズム——「がんばる=善」という信念が、実はバランスの崩壊だったと気づけたのです。

それ以来、仕事中に 「今、男性性が暴走してないかな?」 と自分を観察するクセがつきました。がむしゃらに突き進もうとしている自分に気づいたら、一度手を止めて深呼吸する。これだけで、不思議と判断の質が上がった実感があります。

変化② 「好きなこと」を探すのをやめた

本書のワークをやってみて気づいたのは、 わたしは「好きなこと」を探すこと自体がストレスになっていた ということです。

「好きなことを見つけなきゃ」「ワクワクすることを探さなきゃ」——この「〜しなきゃ」がまさに男性性の暴走でした。

本書のワークは、好きなことを「探す」のではなく、 自分の中からすでにある「本音」を聴く というアプローチです。頭で考えるのではなく、体の感覚に意識を向ける。すると「安心したい」「リラックスしたい」「ほっとしたい」——そんなシンプルな本音が浮かんできました。

大発見でした。わたしが本当に求めていたのは、大きな夢や壮大な目標ではなく、 「安心して生きていい」という感覚 だったのです。

変化③ 「自分を出す」ことへの恐怖が薄れた

Amazonレビューで最も印象に残ったのが、ワークをきっかけに 「結婚25年のストレスから解放された」 という方の声でした。緊張感の原因が夫だと気づき、自分を出したら夫が消えた——衝撃的な体験談ですが、それだけ「本当の自分を出す」ということのパワーを物語っています。

わたし自身、そこまで劇的な変化はありません。でも、本書を読んでから 「これを言ったら嫌われるかも」「これをしたら迷惑かも」 という抑制が少しずつ緩んできた実感はあります。

タマオキアヤさんの言葉を借りれば、「我慢は猛毒」。我慢して自分を押し殺すことが、実は周囲にとっても良くない——この理屈が腑に落ちたことで、「自分を出す=わがまま」という等式がわたしの中で崩れ始めたのです。

こんな人には特におすすめ/向かないかもしれない人

おすすめの人

  • がんばりすぎて体やメンタルに不調が出ている人
  • 好きなことがわからない、自分の本音がわからない人
  • 引き寄せやスピリチュアルの「フワフワ感」が苦手な人
  • 「なぜそうなるのか」の仕組みを理解してから実践したいロジカルタイプ
  • 会社勤めしながらスピリチュアルを実践したい人
  • 自分を愛すると言われても意味がわからなかった人
  • バリキャリ女性、または「がんばる教」の信者だった人

向かないかもしれない人

  • 読むだけで癒されたい、元気をもらいたいという受け身タイプの人
  • 著者のブログを全記事読み込み済みの人(新鮮さが少ない可能性)
  • ワークや自分と向き合う作業に抵抗がある人
  • 科学的エビデンスがないと納得できない人
  • 陰陽道やカタカムナといった概念に強い抵抗がある人

本書は 「読んで終わり」ではなく「やってみる」ための本 です。受け身ではなく、自分から動く覚悟がある方にこそ、最大の価値を発揮する1冊だと思います。

この本と合わせて読みたい!関連書籍ガイド

本書をきっかけに「引き寄せ」「宇宙の法則」「自分らしく生きる」をさらに深めたい方に向けて、関連書籍をご紹介します。

  1. 『こうして、思考は現実になる』パム・グラウト —— 引き寄せを「9つの実験」で体感できるベストセラー。本書の「人体実験」というコンセプトに共感した方なら、こちらの実験スタイルもきっとハマります。理論だけでなく「自分で試す」楽しさを知りたい方に。
  2. 『引き寄せの法則を全部やったら、効きすぎて人生バグりかけた話』角由紀子 —— スピリチュアルにハマった末に見えた光と影を赤裸々に綴った体験記。本書のタマオキアヤさんと同じく「実際にやってみた」系の切り口で、引き寄せの「その先」にある現実を知りたい方に。
  3. 『「引き寄せ」の教科書』奥平亜美衣 —— 引き寄せの法則を「思考の選び方」という軸で丁寧に解説した入門書。本書で「がんばらない生き方」の仕組みを理解した後、日常の思考パターンを見直すステップとして最適です。
  4. 『科学で解明!引き寄せ実験集』濱田真由美・山田ヒロミ —— 引き寄せを「スピリチュアル」ではなく「科学」の視点から解説した1冊。脳科学や心理学のデータを活用し、7つのユニークな実験で引き寄せを体験できます。本書の「人体実験」コンセプトが気に入った方に次の1冊としておすすめ。
  5. 『ザ・シークレット』ロンダ・バーン —— 引き寄せの法則を世界に広めた大ベストセラー。本書が「日本のバリキャリ女性視点」なら、こちらは「世界のセレブ・成功者の視点」。両方読むと引き寄せの全体像がつかめます。
  6. 『運転者——未来を変える過去からの使者』喜多川泰 —— 「がんばっているのに報われない」主人公がタクシー運転手との出会いで人生観を変えていく小説。本書のテーマである「がんばりすぎの罠」を物語の形で体感できる1冊。スピリチュアル本が苦手な方への入り口にも最適です。
  7. 『「原因」と「結果」の法則』ジェームズ・アレン —— 100年以上読み継がれる自己啓発の古典。「思考が現実をつくる」という本書の土台にある考え方を、最もシンプルに語った名著です。薄い本なので、本書と合わせて読んでも負担になりません。

まとめ——「がんばる」をやめたら、人生は動き出す

『宇宙の法則を使って「人体実験」に成功しました』は、 バリキャリ女子が体を壊すまでがんばった末に、「がんばらない」という選択肢を見つけ、自分を実験台にして人生を変えた 実録ガイドです。

本書が教えてくれるのは、フワフワした精神論ではありません。

  • がんばりすぎは「男性性の暴走」。バランスを取り戻すだけで、現実は動き始める
  • 「好きなことがわからない」のは当然。まず自分の本音を聴くワークから始める
  • 「自分を出す」ことは、わがままではない。我慢こそが猛毒
  • 仕組みを理解し、自分で試し、自分で確かめる——これが「人体実験」

わたし自身、本書を読んでから「がんばらなくていい」が腹落ちし、好きなことを「探す」のをやめ、自分を出すことへの恐怖が薄れてきました。

劇的な奇跡が起きたわけではありません。でも、 日常の中で「本当の自分」に少しずつ近づいている感覚 は、確かにあります。

Amazon★4.3(88件)。そして「地に足がついている」「他の本のモヤモヤが解消した」「これだけを忠実にやれば確実にうまくいく」という読者の声。これらが、本書が単なるスピリチュアル本ではなく 「人生の実践ガイド」 であることの証拠です。

「もうがんばるのは疲れた。でも、どうすればいいかわからない」 ——もしそう感じているなら、本書はあなたの「人体実験」の出発点になってくれるはずです。

『宇宙の法則を使って「人体実験」に成功しました』をAmazonでチェックする

『宇宙の法則を使って「人体実験」に成功しました』をAmazonで見る

単行本・Kindle版から選べます。

単行本は208ページで1,430円(税込)。Kindle版もあり。バリキャリ営業マンが体を壊すまでがんばった末に見つけた「がんばらない」という最強の戦略——その全記録がここにあります。

この記事を書いた人
アンカー
アンカー
こころを癒す魔術師
心にたまった傷と向き合って手放すとか、疲れを吐き出したりだとか。 そういった、一人だとちょっぴり大変だけど必要なことを「お手伝い」したりする、やさしい魔術師をやっています。 ここではスピリチュアル的観点を交えつつ、自分の心との向き合い方、癒し方、思考法などなどに役立ちそうな本を紹介しています。
Recommend
こちらの記事もどうぞ
記事URLをコピーしました