引き寄せの法則

【願いの叶え方、間違ってた?】『ピッと宇宙につながる 最強の叶え方』リリー・ウィステリア|読んだら”オーダーの仕方”が根こそぎ変わった話【口コミ・評判まとめ】

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「引き寄せの法則を試してみた。アファメーションも毎日やっている。でも、願いが叶っている実感がまるでない」——そんな経験、ありませんか?

わたしもまさにそうでした。スピリチュアルの入門書を読んで「宇宙とつながる」感覚はなんとなくわかった。でも、そこから先——実際にどうやって願いをオーダーすればいいのか——がわからなくて、ずっとモヤモヤしていたんです。

そんなとき手に取ったのが、リリー・ウィステリアさんの『ピッと宇宙につながる 最強の叶え方』でした。

前作『読むだけで 宇宙とつながる 自分とつながる』で「宇宙の超入門」を学んだわたしにとって、本書はまさに待望の「実践編」。読んでみたら、願いの叶え方そのものが根本から間違っていたことに気づかされました。

この記事では、本書を実際に読んで体験した変化を正直にお伝えします。「気になっているけど、買おうか迷っている」方が判断できるだけの情報をまとめましたので、ぜひ最後までお読みください。

書籍情報

書名:『ピッと宇宙につながる 最強の叶え方』

著者:リリー・ウィステリア(Lily Wisteria)

出版社:永岡書店

価格:単行本 1,540円(税込)/ Kindle版あり

Amazon評価:★4.2(48件)

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「宇宙とつながる」はわかった。でも「願いの叶え方」がわからない——その壁、ありませんか?

スピリチュアルの本を読み始めると、多くの人がぶつかる壁があります。

  • 「宇宙とつながる」感覚は何となくわかったけど、次に何をすればいいの?
  • 引き寄せの法則を試しているのに、具体的な変化が感じられない
  • 願い方が合っているのか不安で、つい力んでしまう
  • 「魂のミッション」とか「ワクワクに従う」とか言われても、自分のそれが何かわからない
  • スピリチュアルの本はたくさん読んだ。でも「読んで終わり」になっている
  • ワークが載っている本でも、なぜか途中で挫折してしまう

ひとつでもピンときたなら、この先を読んでみてください。わたしが本書で得た「答え」をシェアします。

「入門書の次」が見つからない——そのモヤモヤの正体

スピリチュアルの世界には、入門書と呼ばれる本はたくさんあります。「宇宙は愛でできている」「ワクワクに従えばうまくいく」——こうした概念を教えてくれる本は多い。でも、概念は理解できた、その先のステップがわからないという人が実はとても多いのです。

わたしもまさにその一人でした。前作の『読むだけで 宇宙とつながる 自分とつながる』を読んで、「宇宙のエネルギーはLightで、軽やかにオーダーすることが大切」という考え方には深く共感しました。でも読み終えた後、こう思ったのです。

「で、具体的に何をすればいいの?」

概念はわかった。でも日常生活に落とし込めない。そのギャップにモヤモヤし続けていたとき、本書——『ピッと宇宙につながる 最強の叶え方』——が「実践編」として登場してくれたのです。

『ピッと宇宙につながる 最強の叶え方』——前作の「その先」を埋める実践書

著者・リリー・ウィステリアさんについて

リリー・ウィステリアさんは山口県生まれ。大学卒業後、関東で小学校教員になりますが、突然の心霊現象がきっかけで別居・離婚を経験。その後、山口に戻り特別支援学校の教員をする中で、言葉だけでなくエネルギーで子どもたちと交流する「波動コミュニケーション術」*を確立します。

そんなある日突然、「宇宙から映像が送られてくる」という神秘体験が起こり、魂が記憶していた宇宙のしくみを思い出したそうです。2014年から宇宙セミナーを全国で開催し、そのわかりやすさと実践的な内容が評判に。セミナーは即時満席という人気講師になりました。

2016年に処女作『読むだけで 宇宙とつながる 自分とつながる』を出版し、本書はその翌年2017年に刊行された2作目にあたります。前作が「宇宙のしくみを知る入門編」だとすれば、本書は「宇宙とつながって願いを叶える実践編」という位置づけです。

本書の構成——「右上ちらり、ピッ!」の秘密

本書は224ページ。前半で宇宙の原理をおさらいし、中盤で実践プログラム(ワーク)を展開、終盤でQ&Aという三部構成です。

本書のユニークなポイントは、「リリー・プログラム」と呼ばれる実践ステップが体系的に組まれていること。Amazonレビューでも「マニュアルのような作りになっているため、誰でもすぐに取り掛かることができる参加型だ」と評されています。

具体的なプログラムの流れはこうです。

  1. 自分を見つめる ——感情に気づく・書き出す
  2. 自分を愛する ——自己受容のワーク
  3. 自分を紐解く ——過去の出来事の棚卸し
  4. ワクワクを行動する ——大小ワクワクシート
  5. 宇宙にオーダーする ——「右上ちらり、ピッ!」の願い方
  6. 宇宙エネルギーで行動する ——愛を込めて行動する習慣
  7. 高次元の存在とともに歩む ——ハイヤーセルフとの対話
  8. 宇宙視点で俯瞰する ——宇宙との一体感を味わう瞑想

この8ステップが「超重要なステップを凝縮させ組み立ててある」とリリーさん自身が語っている通り、読むだけで終わらせるのではなく、実践することで初めて真価がわかる本です。

核心メッセージ:「魂のミッション」を見つければ、人生は動き出す

本書を貫くメッセージは明快です。

「あなたの人生の中で一番叶えたい願い、それが魂のミッションです」

「運命の人に出逢いたい」「お金がほしい」「仕事で成功したい」——わたしたちは心の中にたくさんの願いを持っています。でもリリーさんは、そうした個別の願いの奥にある「魂が本当に叶えたいこと」に目を向けるよう促します。

この「魂のミッション」という概念は、前作にはなかった本書ならではの大きなテーマ。読書メーターのレビューでも「誰もが『ミッション』を持って生まれてくる。ミッションに気づいた瞬間から魂は激しく燃え始め、人生は大きく動き出す」というネタバレ感想がありましたが、まさにその通りでした。

前作からの進化——「矛盾」が解消されている

前作のブックライブレビューで「6章までの『今を生きる』というテーマと、7章の『未来を描く』という内容のギャップに戸惑った」という指摘がありました。わたしも少し感じていた違和感です。

興味深いことに、本書ではこの点が見事に解消されています。ブックオフのレビューでも「前著作で違和感があった『今この瞬間を生きる』と未来の願望というちょっとした矛盾も、この著作では解消していたのは良かった」と評されていました。

本書では、「今を丁寧に生きること」と「魂のミッションに向かって進むこと」が矛盾ではなく、むしろ一体であることが、実践ワークを通じて体感できるようになっています。頭で理解するのではなく、ワークを実際にやってみることで「ああ、こういうことか」と腑に落ちる——それが本書の大きな魅力です。

読んだら何が変わるのか——わたしが体験した4つの変化

変化①:「願い方」がガラッと変わった

これがいちばん大きな変化でした。

以前のわたしは、願い事をするときに必死に念じていました。「絶対に叶えたい!」と力を込めれば込めるほど、宇宙に届くと思っていたんです。

でも本書の「右上ちらり、ピッ!」というオーダー法を知って、すべてがひっくり返りました。宇宙にオーダーするときは、力を込めるのではなく、軽やかに一瞬で手放す。まるでポストに手紙を投函するように「はい、よろしくね」とピッと送る感覚です。

この「ピッ」という感覚を掴んでからは、日常の中で願い事をするときの心の在り方がまるで変わりました。力みがなくなると、不思議とシンクロニシティが増えたように感じています。

変化②:「魂のミッション」という軸ができた

本書を読む前、わたしの願い事はバラバラでした。「お金がほしい」「良い人間関係がほしい」「もっと自由に生きたい」——あれもこれもと欲張って、結局どれも中途半端。

でも本書の「大小ワクワクシート」というワークを実際にやってみたら、自分が本当にワクワクすることの「核」が見えてきたのです。バラバラだった願い事が、実はひとつの大きなテーマにつながっていた——その発見は衝撃でした。

Amazonレビューでも「これまで自分の魂を意識したことがなかったけど、感じようとしたら魂の声というか、感覚というか、なんとなく感じられるようになってきました」という方がいましたが、わたしもまさに同じ体験をしました。

変化③:「感情デトックスノート」で心がスッキリした

本書に収録されている「感情デトックスノート」というワークが、地味ながら絶大な効果を発揮しました。

日々のモヤモヤや怒り、悲しみといったネガティブな感情を、ただひたすらノートに書き出す。それだけのシンプルなワークなのですが、書いているうちに感情が整理されて、心がスーッと軽くなるのを実感しました。

このワークのおかげで、ネガティブな感情を「悪いもの」として蓋をするのではなく、「味わい尽くして手放す」という習慣が身につきました。結果的に、ポジティブでいるために無理をする必要がなくなったのです。

変化④:「過去の紐解き」で、ずっと引きずっていた出来事を手放せた

本書のワークの中で、個人的にいちばん勇気がいったのが「過去の出来事の紐解き」でした。

過去のつらい体験を改めて見つめ直し、そこにどんな意味があったのかを「宇宙視点」で捉え直す。正直、やる前は怖かったです。でもワークの手順に沿って丁寧に取り組んでみたら、ずっと胸のどこかに引っかかっていた出来事が、不思議なほど軽くなったのです。

Amazonの口コミに「色々な本を読みあさっていますが、リリーさんの宇宙と繋がると言う事が、やっと腑に落ちた今、やっと心から頷けます。目の前がパァっと明るくなりました」という声がありましたが、わたしも「過去の紐解き」を終えた後、まさに同じ感覚を味わいました。

口コミ・評判まとめ——Amazon ★4.2の実力

本書はAmazonで★4.2(48件)、読書メーターでは50人が登録(評価69%)、ブクログでは63ユーザー登録(評価3.56)という評価です。発売前から予約殺到で2万部を突破した話題作でもあります。

実際の口コミから、特徴的な声をピックアップします。

ポジティブな口コミ

「この方の本は全て超おすすめです。今、56歳ですがマジで人生変わるくらいの衝撃があります」——Amazon ★5

「前作で書かれていた宇宙の仕組みについてもう少し詳しく書かれており、具体的な方法も載っているのでしっかりと腑に落とす事が出来ます。簡単でわかりやすいです。愛のある本だと感じました」——Amazon ★5

「1ページ目から、ドキドキワクワクが止まりません!泣けるところもあるし、やる気もみなぎってくるし…絵がたくさん入っているので、本が苦手だけど人生変えたい人にもオススメですね〜」——Amazon ★5

「大満足。先ず、絵が可愛い!イメージしやすい。内容は、分かりやすくて、簡単で、誰でもすぐに取り掛かることができる参加型。わくわく波動が伝わりました」——Amazon ★5

注意が必要な口コミ

「マニュアルに従い体験したい人向けです。(中略)明るい楽しい余裕のある気持ちではじめるといいのですが、こういう世界が気になるひとは、何かしら悩みがある人です。暗い世界でひっぱられると人間関係は壊れます」——Amazon ★4

この指摘は大事だと思いました。スピリチュアルのワークは、深い悩みを抱えている状態で過度にのめり込むと、バランスを崩すことがある。本書のワークはカンタンで取り組みやすいぶん、「楽しい」「ワクワクする」という軽やかな気持ちで始めることが大切です。リリーさん自身が繰り返し「Lightに」と言っているのは、まさにこの点なのだと思います。

全体として印象的なのは、「腑に落ちた」という表現が複数のレビューに登場すること。概念を頭で理解するフェーズから、ワークを通じて体感として落とし込むフェーズに進めた人が多いことがうかがえます。

前作との違い——どちらから読むべき?

本書を検討している方の中には、前作『読むだけで 宇宙とつながる 自分とつながる』との違いが気になる方も多いのではないでしょうか。

前作(2016年)本書(2017年)
位置づけ宇宙の「超入門書」宇宙オーダーの「実践書」
メインテーマ宇宙のしくみを知る魂のミッションを見つけ、叶える
ワーク少なめ(読む中心)豊富(8ステップの実践プログラム)
イラストありさらに豊富
おすすめの人スピ初心者・最初の1冊に前作を読んだ人・実践したい人

わたしのおすすめは、まず前作で「宇宙の基本」を掴んでから本書に進むこと。前作の基礎があると、本書のワークの意味がより深く理解できます。Amazonレビューでも「前作で書かれていた宇宙の仕組みについてもう少し詳しく書かれており」とあるように、前作の知識があるとスムーズです。

とはいえ、本書単体でも宇宙の基礎は前半でおさらいされるので、「いきなり実践から入りたい!」という方は本書から始めても問題ありません。

こんな人におすすめ——逆に、向かないのはどんな人?

ぴったりの人

  • 前作を読んで「次のステップ」を求めている人
  • 引き寄せの法則を試したけど、うまくいかなかった人
  • 「自分の魂のミッション」を見つけたい人
  • ワーク付きの実践的なスピ本を探している人
  • イラストが多くて読みやすい本がいい人
  • 「読んで終わり」ではなく、実際に人生を動かしたい人

正直、向かないかもしれない人

  • 科学的根拠がないと納得できない方
  • スピリチュアルの概念をまだ何も知らない方(→ 前作から読むのがおすすめ
  • ワークをやらずに読むだけで済ませたい方(→ 前作のほうが合うかもしれません)
  • 理論・哲学的に深い考察を求めている方

本書は「実践書」です。読むだけでも心が軽くなりますが、ワークに取り組んでこそ真価を発揮します。224ページとコンパクトで、イラストも豊富なので、本が苦手な方でもサクサク進められます。

関連するおすすめ本——宇宙オーダー・宇宙の法則をもっと深掘りしたい方へ

本書を読んで「もっと知りたい」と感じた方に向けて、関連書籍をご紹介します。

リリー・ウィステリアさんの著書

  • 『読むだけで 宇宙とつながる 自分とつながる』(リリー・ウィステリア/BABジャパン)
    • 本書の前作であり「宇宙の超入門書」。まだ読んでいない方は、ぜひこちらから。「Lightにオーダーする」の原点がここにあります。Amazon ★4.4(119件)。
    • レビュー記事はこちら
  • 『ピッと宇宙エネルギーにつながる方法 アクセスひとつで人生が輝く!』(Lily Wisteria/BABジャパン)
    • 宇宙エネルギーを日常で「使いこなす」ための実践本。楽天レビューでも「今までのリリーさんの本の中で一番わかりやすい」と評判。本書のワークをさらに発展させたい方に。
    • レビュー記事はこちら
  • 『最愛のパートナーと宇宙一幸せになる方法』(Lily Wisteria/KADOKAWA)
    • 本書第5章の「恋愛とエネルギー」をさらに深掘りした一冊。パートナーシップに悩んでいる方にはとくにおすすめ。Amazon ★4.2。
    • レビュー記事はこちら
  • ワクワクドキドキは「幸運」のサイン すべてを采配する宇宙とつながってLightに生きる』(Lily Wisteria/三笠書房)
    • ——リリーさんの集大成ともいえる文庫版。2021年刊行。これまでのシリーズのエッセンスを凝縮しつつ、新たな気づきも加えた一冊。文庫サイズで持ち運びやすく、繰り返し読みに最適です。
    • レビュー記事はこちら

宇宙オーダー・引き寄せ系のおすすめ本

  • 『借金2000万円を抱えた僕にドSの宇宙さんが教えてくれた超うまくいく口ぐせ』(小池浩/サンマーク出版)
    • 借金2000万円からの大逆転ストーリーで「宇宙へのオーダー」を体感できる人気シリーズ。本書の「Lightにオーダーする」と通じる部分が多く、セットで読むと理解が立体的になります。
    • レビュー記事はこちら
  • 『引き寄せの法則を全部やったら、効きすぎて人生バグりかけた話』(角由紀子/大和書房)
    • 引き寄せの法則を「全部やってみた」体験記。本書のワクワク実践とは別角度から引き寄せを検証していて、「引き寄せ疲れ」した方にもおすすめです。
    • レビュー記事はこちら
  • 『宇宙につながると夢は叶う』(浅見帆帆子/王様文庫)
    • 引き寄せの法則をベースに「自分の意識レベルを上げる」ことの大切さを語ったロングセラー。本書の「宇宙にオーダーする」と共鳴する部分が多く、読み比べると理解が深まります。
    • レビュー記事はこちら
  • 『宇宙とあっさりつながる最強のワークブック』(はせくらみゆき/アリア出版)
    • 「あっさり」というタイトルが示す通り、宇宙とのつながりを力まずに体感するワーク集。本書の「Lightにオーダーする」と同じ世界観を、また別のワークで実践できます。
    • レビュー記事はこちら
  • 『こうして、思考は現実になる』(パム・グラウト/サンマーク出版)
    • 「宇宙のエネルギーは本当に存在するのか?」を9つの実験で自分自身に証明する本。理屈派のスピ好きにはたまらない一冊で、リリーさんの「ピッとオーダーする」感覚を別の切り口から理解できます。
    • レビュー記事はこちら

スピ本Naviでは、これらの関連書籍のレビュー記事も順次作成していきます。気になる方はぜひブックマークしておいてくださいね。

迷っているなら——「ピッ」ひとつで、オーダーの世界が変わる

ここまで読んでくださったあなたは、おそらくこの本がずっと気になっていて、でも「本当に自分に合うのかな」「前作との違いは何だろう」と迷っている段階だと思います。

わたしが本書を読んで最も強く感じたのは、「願いの叶え方」には正しいフォームがあるということでした。

スポーツでもそうですよね。どれだけ練習しても、フォームが間違っていたら上達しない。引き寄せの法則も同じで、力を込めれば込めるほど執着になり、宇宙の軽やかなエネルギーとは合わなくなる。本書はその「正しいフォーム」を、8つの実践ステップで丁寧に教えてくれます。

とくに素晴らしいのは、特別な霊能力や超能力が一切必要ないこと。紀伊國屋書店の紹介文にも「誰でも本書を読み終える頃にはあなたの心は満たされ愛のエネルギーが溢れ出します」とありますが、それは大げさではないとわたしは思っています。

Amazonの口コミで、ある方がこう書いていました。

「前作で書かれていた宇宙の仕組みについてもう少し詳しく書かれており、具体的な方法も載っているのでしっかりと腑に落とす事が出来ます。簡単でわかりやすいです。愛のある本だと感じました」

「愛のある本」——この表現がすべてを言い表していると思います。リリーさんの元教員としての「わかりやすく伝える力」と、宇宙から受け取った愛のエネルギーが、224ページの中にぎゅっと詰まっている。

発売前から2万部を突破し、Amazon ★4.2で48件のレビューが集まるほど多くの人の人生を動かしてきた実践書。イラストが豊富で読みやすく、本が苦手な方でもサクサク進められます。

「この本が気になる」と感じたそのワクワクが、あなたの魂のナビゲーションかもしれません。

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単行本・Kindle版から選べます。

「宇宙とつながる」はわかった。でも「願いの叶え方」がわからない——そんなあなたへ。

この本は、概念を”体感”に変え、願いを”行動”に変えてくれる実践書です。

読み終えたとき、きっとあなたの中で「オーダー」という言葉の意味が、もっと軽やかで、もっとシンプルなものに変わっているはずです。

この記事を書いた人
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こころを癒す魔術師
心にたまった傷と向き合って手放すとか、疲れを吐き出したりだとか。 そういった、一人だとちょっぴり大変だけど必要なことを「お手伝い」したりする、やさしい魔術師をやっています。 ここではスピリチュアル的観点を交えつつ、自分の心との向き合い方、癒し方、思考法などなどに役立ちそうな本を紹介しています。
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