【本音レビュー】『ソウルプラン占星術』井上さあこ|「魂が計画した自分」を知ったら肩の荷が降りた話|口コミ・評判まとめ
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「自分は何のために生まれてきたんだろう」——その問いに、たった3つの星座で答えをくれる本がありました。
こんな悩み、ありませんか?
- 占星術に興味はあるけれど、ホロスコープが複雑すぎて挫折した
- 『新月のソウルメイキング』や『前世ソウルリーディング』を読んで、もっと「魂の視点」で自分を知りたくなった
- 「前世」や「カルマ」に興味はあるけれど、重苦しいスピリチュアルは苦手
- 自分がなぜこの性格で、なぜこの環境に生まれたのか、腑に落ちる答えが欲しい
- 「やめたいのにやめられない自分のクセ」に振り回されている
- 太陽星座(いわゆる「◯◯座」)だけでは物足りなくなってきた
もしひとつでも当てはまるなら、今回ご紹介する『ソウルプラン占星術 -魂が計画した「今世のあなた」-』(井上さあこ著/太玄社)は、まさにあなたのための一冊です。
この記事では、実際に本書を読んで「何が変わったか」を軸に、購入を迷っているあなたへ向けて本音でレビューしていきます。
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その気持ち、めちゃくちゃわかります
正直に告白します。
わたし自身、ジャン・スピラーの『新月のソウルメイキング』で新月の願い事を実践し、『前世ソウルリーディング』でドラゴンヘッド(ノースノード)から魂の課題を知りました。どちらも読んで本当に良かった。
でも、こんな疑問が残ったんです。
「ドラゴンヘッドの意味はわかった。太陽星座もわかる。……で、それぞれがどうつながって”今の自分”になっているの?」
ジャン・スピラーの本は、ドラゴンヘッドならドラゴンヘッド、天職なら天職と、テーマごとに深く掘り下げてくれます。それはそれで素晴らしい。でも、「ドラゴンヘッド」「太陽星座」「アセンダント」という3つのピースがひとつの物語としてどうつながっているのか——その全体像を見せてくれる本がなかったんです。
そんなときに出会ったのが、本書『ソウルプラン占星術』でした。
しかも驚いたのが、著者の井上さあこさんはジャン・スピラーの著書に多大な影響を受けていると公言されている方だったこと。スピラーの世界観を日本人の感性でさらに発展させた一冊——読む前からワクワクが止まりませんでした。
『ソウルプラン占星術』ってどんな本?
著者:井上さあこ
井上さあこさんは、ソウルカウンセラーとして活動されている占星術研究家です。
8歳で初めてホロスコープを作成して以来、50年近くにわたり国内外の占星術家の本を読みあさり、独学で占星術を学んできたという筋金入りの方。心理カウンセラーの資格も取得されており、「占い」と「心理学」の両面からクライエントの魂と向き合ってこられました。
特筆すべきは、アメリカの占星術家ジャン・スピラー(Jan Spiller)の著書と、多くのクライエントさんたちの魂からの叡智に多大な影響を受けたと明言されていること。スピラーのファンにとっては、それだけで信頼感が一気に高まるのではないでしょうか。
2025年には中国語繁体字版も出版され、YouTubeチャンネル「ソウルプラン占星術チャンネル」もスタート。星読み係yujiさんの「life change book」でも紹介されるなど、じわじわと広がりを見せています。
本書の最大の特徴:「3つの星座」だけで魂の全体像がわかる
本書が他の占星術書と決定的に違うのが、このシンプルさです。
ホロスコープには10個の天体、12のハウス、アスペクト……と膨大な情報があります。でも本書は、そのすべてを使うのではなく、たった3つのポイントに絞ります。
- ドラゴンヘッド星座——今世のテーマ(課題)
- 太陽星座——今世のなりたい姿・ゴールの姿
- アセンダント(ASC)星座——魂の進化に必要なツール(特殊能力)
この3つの組み合わせから、「過去世の自分」「今世の自分」「魂が目指すゴール」を読み解くのが「ソウルプラン占星術®︎」です。
井上さあこさんの言葉を借りれば、魂がセッティングした最高キャラが「あなた」。つまり、性格も才能も環境もご縁も、すべて魂が計画して選んだものだという考え方です。
これ、最初は「え、そこまで言い切っちゃうの?」と思ったんですが、読んでいくうちにその「言い切り」がむしろ心地よくなってくるんです。
本書の構成
全336ページ、大きく6つの章で構成されています。
- ソウルプラン占星術とは——本書の使い方
- ドラゴンヘッドでわかる今世のテーマ——魂が決めた「今世では絶対にこんな自分を起動する!」
- 気になる「あの人」のドラゴンヘッドをチェック!——大切な人の「魂の進化」をサポートするために
- 太陽星座でわかる今世のゴールの姿——魂が決めた「今世はこんな人になる!」
- アセンダント(ASC)でわかる魂を進化させるツール——宇宙が最初にくれた「特殊能力」で進化をスピードアップ!
- 占星術と魂の進化について
注目してほしいのは、ドラゴンヘッドの章が自分用と他者用の2章に分かれていること。「大切な人の魂の進化をサポートするために」という視点が入っているのが、他の占星術書にはあまり見られないユニークなポイントです。
ジャン・スピラーの本との違い
『前世ソウルリーディング』がドラゴンヘッドを534ページかけて徹底的に深掘りする本だとすれば、本書は「ドラゴンヘッド+太陽星座+アセンダント」の3つを組み合わせて全体像を描く本です。
たとえるなら、スピラーの本が「1つの楽器を極めるソロ演奏」だとしたら、本書は「3つの楽器のアンサンブル」。どちらが良い悪いではなく、目的が違うんです。
しかも井上さあこさん自身がスピラーの影響を公言されているので、両方を読むと「あ、スピラーのあの概念が、ここではこう発展しているんだ」という発見があります。スピラー好きにはたまらない一冊です。
読んで実際に何が変わったのか?|5つの変化
ここからが本題です。「で、結局読んだら何か変わるの?」という疑問に、正直にお答えします。
変化1:「自分のクセ」の正体がわかって、肩の荷が降りた
一番大きかったのがこれです。
本書では、ドラゴンヘッドの対極にあるドラゴンテイル(過去世で経験しすぎたこと)から、あなたの「やめたくても、やめられないクセ」を解説しています。
note.comのレビューでも、こんな声がありました。
「実際に自分の該当ページを読んでみると思い当たることも多く、とくに過去世の経験に由来する『やめたくても、やめられないクセ』はまさに…な感じでした(とほほ)」
わたしもまったく同じ体験をしました。「なぜ自分はいつもこのパターンにハマるのか」——その答えが「過去世で経験しすぎて極端にバランスを欠いた結果」だと書かれていて、「ああ、だからか」と妙に腑に落ちたんです。
「自分の弱点」ではなく「魂の偏り」だと捉え直すだけで、こんなに気持ちがラクになるとは思いませんでした。
Amazonレビューでも、こんな声があります。
「押し付けがましくない、適温スピリチュアル。薄暗いところのない明るいスピリチュアルがここにはあります。前向きな本だと感じます」(香椎万弥さん・★5)
この「適温スピリチュアル」という表現、本書の空気感をすごく的確に言い当てていると思います。
変化2:太陽星座の意味が「星占い」から「魂のゴール」に変わった
わたしたちが普段「◯◯座」と呼んでいるのは太陽星座ですよね。でも多くの人にとって、太陽星座の知識は雑誌の星占いレベルで止まっています。
本書では、太陽星座を「魂が今世なりたい姿・ゴールの姿」として解説しています。つまり、「あなたは◯◯座だからこういう性格です」ではなく、「あなたの魂は◯◯座的な人間になることをゴールに設定しています」というアプローチ。
この視点の転換は地味に革命的でした。「自分は◯◯座なのに、◯◯座っぽくないな」と感じていた人ほど、「それは”まだゴールに到達していない”ということだったのか」と納得できるはずです。
変化3:アセンダントが「顔つき」ではなく「魂のツール」になった
占星術でアセンダント(ASC)といえば、「第一印象」や「外見の雰囲気」を表すポイントとして知られています。でも本書では、アセンダントを「宇宙が最初にくれた特殊能力」と位置づけます。
魂が今世のテーマ(ドラゴンヘッド)をクリアし、ゴール(太陽星座)に到達するために、宇宙が最初に渡してくれた装備——それがアセンダントだというのです。
RPGにたとえるなら、ドラゴンヘッドが「クエスト」、太陽星座が「なりたいキャラクター像」、アセンダントが「初期装備の特殊スキル」。この3つがセットになって初めて、あなたの「ソウルプラン(魂の計画)」が見えてくる。
井上さあこさんは本書の中で、人生を「壮大なリアル人生ゲーム」であり「ロールプレイング・アドベンチャー・ゲーム」とたとえています。このたとえが秀逸で、読んでいるうちに「人生の困難=レベルアップのチャンス」と思えるようになってきます。
変化4:「周りの人」の見え方が変わった
本書には、他者のドラゴンヘッドをチェックする章が独立して設けられています。これが予想以上に面白かった。
Amazonレビューでも、こんな声があります。
「まずは、自分の該当するところをよみます。ふむふむ。つぎは、家族のところ。大事な人のところ。気になる人のところ。さらには、嫌な感じのアイツのことも。そうやってぼちぼち読んでいくうちに心の中が整頓されていく気がしますね。一家に一冊、家庭の常備薬的な本」(ぴかぴさん・★5)
「嫌な感じのアイツ」のソウルプランまで見てしまうのがリアルですよね(笑)。でもこれ、本当にそうで、相手の「魂の課題」がわかると、不思議とイライラが減るんです。
「あの人はああいう魂のテーマを持って今世を生きているんだな」と思えるだけで、人間関係のストレスがかなり軽くなりました。
変化5:「このまま進んでいいんだ」という安心感が生まれた
これは複数のレビュアーの方が共通して報告している変化です。
「最近ここまでの考え方や気持ちのあり方のステージに来れたのは、色々ありすぎたけど全て必要なことだったんだ、だからこの人と出会って成長するためだったんだと しみじみ感じていた矢先、この本に出会いました。このまま進んでいいんだなと安心、えー当たりまくっている内容でした」(Amazonレビュー・★5)
「書いてあった事は、全て納得いく内容でした」(楽天レビュー・しまりん4763さん・★5)
わたしも同じ体験をしました。自分のソウルプランを読んだとき、「ああ、今までの人生で起きたことは、全部ここにつながっていたのか」という感覚があったんです。
それは「未来が予言されている」という話ではなく、「自分が選んだ道は間違っていなかった」という確認に近い。この安心感は、ちょっと言葉では伝えきれないものがあります。
口コミ・評判まとめ|読者のリアルな声
ネット上のレビューを幅広く調査した結果をまとめます。
| プラットフォーム | 評価 | 件数 |
|---|---|---|
| Amazon.co.jp | ★4.6 | 129件 |
| 楽天ブックス | ★5.0 | 2件 |
Amazonの★4.6(129件)は占星術書としてかなりの高評価。楽天は件数は少ないものの満点です。
高評価の声
「有料鑑定級の内容でした。占いの結論というか、ここまで魂や地球でのことを確信的に書いてある本ははじめてでした。どう行動するとプラン通りか等具体的行動が書いてあり、すぐに動き出すことができます」(楽天・★5)
「可愛らしいイラストとともに、それぞれの個性あふれるキャラクターたち魂の進化の過程や過去生からの癖。たくさんの知恵がぎゅぎゅっと!この一冊で読めます」(Amazon・もふさん・★5)
「押し付けがましくない、適温スピリチュアル。ホロスコープとは何?という人にとって扱っている分野は少し踏み入った内容なのですが、この本だとすごく理解しやすく、むしろ占星術初学者向けのガイド本よりもずっと親切なのではないでしょうか」(Amazon・香椎万弥さん・★5)
「一家に一冊、家庭の常備薬的な本。心の中が整頓されていく気がします。イラストもかわいいです」(Amazon・ぴかぴさん・★5)
「この本は、人生哲学そのものでした。『あなた』を決めつけるような、ただの占いの本じゃなかったんです!」(YouTube紹介コメント)
辛口な声
★4.6という高評価ではありますが、すべての人に完璧というわけではありません。
「占いじゃないなと思いました。これは著者のたくさんのメッセージです」(Amazon・ニコラインさん・★4)
このレビューは辛口というよりも、本書の性質を的確に表現していると思います。本書は「占い」というよりも「魂の視点からの人生ガイド」。「当たる・当たらない」よりも「共鳴する・しない」で読む本です。
こんな人におすすめ/こんな人には合わないかも
読むべき人
- 『新月のソウルメイキング』や『前世ソウルリーディング』でジャン・スピラーの世界観に惹かれた人
- ホロスコープが複雑すぎて挫折した人(3つのポイントだけでOK)
- 「前世」「カルマ」「魂の進化」に興味がある人
- 「やめたいのにやめられない自分のクセ」の正体を知りたい人
- 「明るいスピリチュアル」が好きな人
- 家族や友人のことも一緒に見たい人
- 占星術初心者〜中級者
合わないかもしれない人
- 「前世」「魂の計画」という概念に強い抵抗がある人
- ホロスコープの技術的・専門的な解説を求めている上級者
- 「占い」として具体的な未来予測を期待している人
- サクッと星座別の性格診断だけ読みたい人(336ページあります)
気になるポイント3つ|正直に書きます
買う前に知っておいたほうがいいことを、正直にお伝えします。
1. 「占い」ではなく「魂のガイドブック」として読むべき
Amazonレビューにも「占いじゃないなと思いました」という声がありましたが、これは本当にその通り。本書は「来月の運勢」や「相性診断」を求める人向けではありません。
「自分の魂が何を計画して今世に来たのか」を知り、そこから自分らしい生き方を見つける——そういう目的で読む本です。「当たる・当たらない」ではなく、「響く・響かない」で判断してください。
2. ジャン・スピラーを先に読んでおくとさらに深まる
本書は単体でも十分に楽しめますが、著者自身がジャン・スピラーの影響を受けていることもあり、『前世ソウルリーディング』を先に読んでおくとドラゴンヘッドの理解がさらに深まります。
逆に、スピラーの本が「分厚くて読み通せなかった」という方にとっては、本書の方が取り組みやすいかもしれません。3つのポイントに絞っている分、全体像がつかみやすいんです。
3. イラストがかわいい(意外と大事)
複数のレビューで「イラストがかわいい」と言及されています。占星術書は文字だらけで読みにくいものが多い中、本書はキャラクターイラスト付きで各星座の個性を視覚的に表現しています。
これ、地味に大事なポイントで、「この星座はこんな雰囲気なんだな」というのが直感的にわかるので、文字を読む前から引き込まれます。
ジャン・スピラーとの関係性|スピラーファンにこそ読んでほしい理由
ここまで読んでくださった方の中には、ジャン・スピラーの本をすでに持っている方も多いと思います。
井上さあこさんは、スピラーの著書と多くのクライエントの魂からの叡智に多大な影響を受けたと公言されています。つまり本書は、スピラーの占星術を日本人の感性で咀嚼し、独自に発展させた一冊でもあるのです。
スピラーの『前世ソウルリーディング』がドラゴンヘッドの「深さ」を極めた本だとすれば、本書はドラゴンヘッド+太陽星座+アセンダントの「つながり」を見せてくれる本。
両方を読むことで、「前世からの傾向(スピラー)」+「今世の全体設計(井上さあこ)」という二つの視点から自分を立体的に理解できるようになります。
関連書籍|もっと深く学びたい方へ
本書をきっかけに占星術やカルマの世界をもっと探求したい方には、以下の書籍もおすすめです。
『[魂の願い]新月のソウルメイキング』ジャン・スピラー
ジャン・スピラーの代表作。新月のタイミングで願い事を書き、現実を動かす実践書。本書で「魂の計画」を知った後に、「外側に働きかける実践ツール」として最適です。
『前世ソウルリーディング——あなたの魂はどこから来たのか』ジャン・スピラー
ドラゴンヘッド(ノースノード)を534ページかけて徹底的に深掘りする一冊。本書で「3つの星座の全体像」をつかんだ後に読むと、ドラゴンヘッドの章がさらに立体的に理解できます。
『スピリチュアル占星術——魂に刻まれた運命の傾向と対策』ジャン・スピラー&カレン・マッコイ
「出生前の日食・月食(プリネイタル・エクリプス)」という独自の切り口から、今生の使命とレッスンを読み解く一冊。「なぜ今の時代に、今の環境に生まれてきたのか」に答えをくれます。
『ジャン・スピラーの天職をつかむ占星術』ジャン・スピラー
第10ハウス(ミッドヘブン/MC)からキャリア・天職を読み解いた、スピラーの遺作。「自分に合った仕事がわからない」「転職を考えている」という方におすすめです。
おすすめの読む順番
ジャン・スピラーの世界観と本書を合わせて読むなら、わたしのおすすめ順はこうです。
- 『新月のソウルメイキング』——最も実践的。すぐに「願い事」という行動に移せる。ジャン・スピラー入門に最適。
- 『前世ソウルリーディング』——ドラゴンヘッドから「前世のパターン」と「今生の課題」を深く知る。
- 『ソウルプラン占星術』(本書)——ドラゴンヘッド+太陽星座+アセンダントで「今世の全体設計」を把握する。
- 『天職をつかむ占星術』——仕事・キャリアに特化して深掘りしたい方に。
- 『スピリチュアル占星術』——「出生前の日食・月食」という上級者向けの切り口で、世界観を完成させる。
もちろん本書単体でも十分に価値がありますが、上記の順番で読むと理解がどんどん深まっていきます。
まとめ|「魂が計画した自分」を知ったら、人生がもっと面白くなる
最後に、率直な感想をまとめます。
『ソウルプラン占星術』は、たった3つの星座(ドラゴンヘッド・太陽星座・アセンダント)から、あなたの魂が計画した「今世の自分」を読み解いてくれる一冊です。
ジャン・スピラーの著書に影響を受けた著者だからこそ書ける、ドラゴンヘッドの深い理解。
そこに太陽星座とアセンダントを加えることで、魂の計画がひとつの物語として立体的に見えてくる——これは、スピラーの単著では得られなかった体験です。
「有料鑑定級の内容」「適温スピリチュアル」「一家に一冊、家庭の常備薬」——Amazon★4.6を支える読者の声が示す通り、本書は押し付けがましくない、明るくて前向きな「魂のガイドブック」です。
気になっている「今」が、読むベストタイミングです。
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単行本・Kindle版から選べます。
Kindle版はUnlimited対象商品です。会員なら追加料金なしで読むことができます。
「自分は何のために生まれてきたんだろう」——その問いを抱えている方にとって、本書はきっと「このまま進んでいいんだ」という安心感をくれるはずです。
